「Windows 10 Technical Preview」アクティベーション(ライセンス認証)やってみた

Windows 10 Technical Previewの日本語版も登場しました。
Windows 10 Technical Preview ISO のダウンロード

Windows 10 Technical PreviewのライセンスをKMSPicoで回避できると聞いたのでやってみました。
KMSPicoは、WindowsやOfficeのライセンスを回避するツールです。
過去の記事
http://koakumayuki.blog43.fc2.com/blog-entry-7693.html

「KMSpico v10.0.5」でサポートされているバージョンは、Windows 7・Windows 8/8.1・Windows 10 Technical Preview・Windows Server 2008・Windows Server 2012・Microsoft Office 2010・Microsoft Office 2013・Microsoft Office 365、いずれも32bit版と64bit版に対応しています。


インストールしてからKMSPicoを起動して、赤いボタンを押してしばらくするとPCが再起動します。


再起動、Windows 10 Technical PreviewとMicrosoft Office 2013がライセンス認証済になりました。
しばらく使ってみたけど大丈夫そうだし、起動しないなんて事は今まで1度も起こってません。
こんな怪しいツールはトラブルが起こることもあるので、むやみやたらにインストールしない方がいいですね。

導入は自己責任で行ってください。
いかなる事象が発生しても一切責任を負いません。
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Windows 8.1 32Bit/64Bit 無料ダウンロードシリアルキー有

こちらのサイトでは、Windowsの8.1の32Bit/64BitのISOが無料でダウンロードできます。
http://infotechmaestro.blogspot.jp/2013/10/windows-81-32-bit-64bit-free-download.html



インストールにはプロダクトキーが必要になりますが、それも用意されてます。
ISOをダウンロードした後は、DVDやUSBメモリにインストールして起動ディスクを作成してください。
用意されているのは英語のみでのすで、インストール後に言語を変更する必要があります。

インストールしてみたけど、日本語に変更するのも面倒。
正直、正規版を買ってインストールしたほうが楽だし、安心できると思いました。

KMSpicoを使ってWindows 8 Pro のライセンス認証を回避

KMSPicoは、Windows8やOffice2013などのアクティベーションを回避するツールです。
これはさすがに危険すぎるので初めに言っておきますが「悪用厳禁」です。
自分のPCのテストとかに使うなど以外使用しないでください。


<対応OS一覧>
•Windows Vista Bussines/Enterprise
•Windows 7 Professional/Enterprise
•Windows 8
•Windows 8.1
•Office 2010/2013
•Windows Server 2008/2008R2
•Windows Server 2012/2012R2


まずは「KMSpico」の製品ページにアクセスして「Download」ボタンをクリック。
ダウンロード
http://kmspico.net/

「Download」をクリックしてダウンロードします。

KMSpico_setupを起動してインストールします。
インストールが完了したらスタートメニューから「KMSpico」を起動します。


「EL」とある赤いボタンを押してください。
これだけで普通にアクティベーションされた状態になってます。
「Microsoft Office Professional Plus 2013」の評価版もライセンス認証できるので、インストールしておくといいかもしれません。
Microsoft Office Professional Plus 2013

導入は自己責任で行ってください。
いかなる事象が発生しても一切責任を負いません。

ポケットモンスターブラック2・ホワイト2セーブデータ改造ツール「PokeGen」

PokeGenは、ポケットモンスターブラック2・ホワイト2のセーブデータを改造して、好みのステータスに改変することのできる改造ツールです。


PokeGen

マジコンで生成されている「.sav」のデータを読みこんで、「種類」、「ステータス」、「わざ」、などそれぞれの項目タブをクリックしてデータの変更ができます。
デフォルトでは英語表記ですが、Languageで日本語に変更できます。
連れているポケモン以外にも、ボックスに預けているポケモンの改造も行えます。

改造についてはすべてご自身の責任において行なっていただくことになります。
使用前には念のため必ずセーブデータのバックアップをお取りください。
利用した際に発生した損害についてはいかなる保証も責任も負いかねますのであらかじめご了承ください。

iOS 5.1でCydiaが正常に起動しない場合の対処方法

sn0wbreezeで脱獄した後、Cydiaが起動しないという不具合が起こりました。
iOS 5.1ではCydiaが起動しないというトラブルが多いみたいです。
言語環境を英語するとかあったけど、起動できませんでした。
他にもいろいろな方法があるみたいで、私の場合はsn0wbreezeに付属していたiBootyを試しにやってたら無事起動しました。


iBooty-for-5.1.zip

1.iPhone(iPod touch)をパソコンに接続します。

2.i-FunBoxを起動します。

3.select yuor DeviceからPCにつないだiPhone(iPod touch)を選択します。

4.startをクリックしてデバイスをリカバリモードにして、もう一度iPhone(iPod touch)の復元を行います。

これで起動できるようになると思います。
この方法だとCydiaで脱獄アプリをインストールするたびに起動できなくなるので、毎回iBootyを使わなければならないのはちょっと不便。
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